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本と自然と時々コーヒー2026年3月22日開催【第1回】【芳賀町】【かしのもり公園】

本と自然と時々コーヒー(かしの森公園イベント)

今と未来を繋ぐひとときを。

「本と自然と時々コーヒー。」は、豊かな自然の中で読書や朗読を楽しみ、リフレッシュと同時に自己啓発に繋がるような時間をお届けすることを大切にしています。

何かにチャレンジしてみたい。
趣味を見つけたい。

だけど、何から始めたらいいかわからない。

そんな方達の後押しができれば幸いです。

「高く飛ぶ」ためには「深く潜る」
「深く潜る」ためには「大きく息を吸う」

リラックスをしながら学び、明日への活力になりますように。

最新情報

イベントの最新情報や当日のお知らせは
Instagramよりご確認ください。

5つのエリア

読書エリア
セッションエリア
アクティブエリア
カフェ&ワークショップエリア
企画展エリア

エリアマップ

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読書エリア

青空の下、芝生の上で
読書が楽しくなる空間。

朗読会

朗読とわたしの物語会。
miya ~陽だまりのオト~
arco
arco

10:15-10:45(絵本朗読)
miya ~陽だまりのオト~

Instagram

11:00-12:00(朗読会)
朗読とわたしの物語会。

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12:15-12:45(絵本朗読)
miya ~陽だまりのオト~

Instagram

13:00-14:00(絵かきうた)
arco

Instagram

14:00-15:00(朗読会)
朗読とわたしの物語会。

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15:15-15:45(絵本朗読)
miya ~陽だまりのオト~

Instagram

フリー読書コーナー

書肆ひるね
書肆ひるね
naya books
naya books
hitsuji no sumika
hitsuji no sumika

子ども〜大人まで楽しめる本の貸し出し・販売を行います。

ご自身の本を持参されてもOK。

ゴザや毛布のレンタルもお気軽にご利用ください。

【出店者】
・書肆ひるね
・naya books
・hitsuji no sumika

セッションエリア

会場に散りばめられた紙に書かれたテーマをそこに居合わせた人とボソッと喋ってみる。1人でも誰かとでも、テーマをつまみに自然の中でかんがえたり、語ったりしてみる。

そこに書かれている内容とは…

どんな旅になるかは当日のお楽しみ

チャレンジに大きいも小さいもなく自然の中で自分の心に耳を傾ける「何かにチャレンジしてみたい!」の後押しになるように対話を通して、お互いを応援し合い明日にワクワクしちゃうワークショップをお届けします。

主催

おのむーと愉快な仲間たち
尾道敦子(あだ名:おのむー)

つながる未来

現役理学療法士

学生時代から災害支援に奮闘、社会人になった今でも現地に足を運ぶ。伝える活動としてイベントも開催。

情報が多く繋がりが希薄な世の中だが、もっとシンプルに「支え合って生きていく事」を目指して多世代型シェアハウスの立ち上げに向けて活動中。

<愉快な仲間のご紹介>
人繋ぎと妄想からの企画好きコミュニティ保育士フミさん

動くパワースポット三姉妹長女はるぴー

アクティブエリア

かけっこ・アスレチック教室

かしの森公園の遊具や自然を活用して、楽しく、安全に遊ぶコツをレクチャー!

楽しく遊ぶ中で、早く走るコツや、コーチの速さの秘訣が見られるかも?

子どもたちが夢中になって参加している間、保護者の方は近くで本を読んだり、コーヒーを飲んだり、自由にお待ちいただけます。

対象年齢

6〜12歳

開催時間

第1回 10:00〜10:50
第2回 11:00〜11:50
第3回 13:00〜13:50
第4回 14:00〜14:50
第5回 15:00〜15:50

注意事項

途中参加も可能です。ぜひ気軽にご参加ください。
未就学児(年長以上)も参加可能ですが、保護者の方の見守りをお願いします。

主催

ティラノダッシュ

ティラノダッシュ

現役アスリートが直接指導する“かけっこ専門”の習い事として、2023年4月にスタート。

走る技術を教えることを軸に、単なるスピードの向上だけでなく、子どもたちの「自信」と「挑戦する力」を育てる指導を行っています。地域との連携を強化し、スポーツを通じた地域活性にも積極的に取り組んでいます。

カフェ&ワークショップ
エリア

10:00〜16:00

MATESHIP COFFEE
Midnight Breakfast
くしたに農園
ごはん処 辺古里
Neuf deux une 921雑貨店
とまっぷ
こといろとちぎ
made in
Shanti village
cassavetes
シルクスクリーンスタジオ シンプル
ブート屋 大タカシ

企画展エリア

学生と企業のコラボによる企画・出展の場

竹灯篭

住まいる工務店×宇都宮大学生

住まいる工務店は、お家の修理や改修を行うだけでなく、学生や地域の方々が持つ「やってみたい」という想いを形にする応援も大切にしています。

今回のイベントでは、学生たちが中心となって竹灯籠づくりに挑戦しています。

一本一本の竹に穴をあけ、模様や光のデザインを考えながら丁寧に制作。

完成した竹灯籠は、イベントの夕方に公園へ灯され、
やさしい光で会場を包み込みます。

自然の中で灯る竹の光には、学生たちの挑戦や想い、そして地域と一緒に何かをつくる楽しさが込められています。

そんな学生の挑戦を、住まいる工務店はこれからも応援していきます。

俳句づくり

ミライモバイル×宇都宮大学生

そんな新しい試みを、ミライモバイルが応援してくれています。

ミライモバイルは、「スマホ教室」や「スマホコーティング」など、スマートフォンのことならなんでも相談できるお店。

操作のちょっとした疑問から、便利な使い方まで、気軽に頼れる身近な存在です。

でも、ミライモバイルが一番大切にしているのは、スマホそのものではなく、人と人とのコミュニケーション。

イベントで感じた楽しさや、自然の中でふと浮かんだ言葉、心に残った景色や出来事。

そんな思い出を、短歌や俳句にしてみるのも素敵かもしれません。

そして、その感動を誰かに届けたいと思ったときは、ぜひ気軽に声をかけてみてください。

スマホという道具を通して、人の想いや言葉が誰かに届く。ミライモバイルは、そんなつながりも応援しています。

記事づくり

Mia

栃木ダイレクトコミュニケーションズ×宇都宮大学生

そんな学生たちの挑戦を、栃木ダイレクトコミュニケーションズが応援しています。

栃木ダイレクトコミュニケーションズは、地域の出来事や人の想いを伝える地元広報誌「Mia」を発行している会社です。

今回のイベントでは、学生たちの活動や挑戦を記事として発信する取り組みにも協力してくれています。

イベントの裏側で動く学生たちの姿や、地域の人と一緒に何かをつくり上げていく過程。

そんな一つひとつのストーリーが、これから記事として形になっていきます。

地域で生まれる小さな挑戦や、人の想いを丁寧にすくい上げて伝えること。

栃木ダイレクトコミュニケーションズは、これからも地域の魅力や挑戦を言葉にして届けていきます。

アクセス

かしの森公園

住所
〒321-3321
栃木県芳賀郡芳賀町下高根沢4632

芳賀・宇都宮LRT
「かしの森公園前」下車

主催者紹介

リベラルアーツ塾 LIBRairiE

リベラルアーツ塾 LIBRairiE

<イベントへの想い>
個人塾として、子どもだけでなく大人も「できること」が少しでも増えたらいいなと思っています。

何かを始めるのに早すぎることも、遅すぎることもないということをこのイベントで証明してみたいです。

でもそのためにはゆっくり休んで、「頑張ってみよう」と思える気持ちも大切にしてもらえたら嬉しいです。

<普段の活動・略歴等>
普段は宇都宮で小さな個人塾を経営しながら、いくつかの事業者の相談役として企画や運営のサポートをしています。

他にもラジオパーソナリティやイベントのファシリテーターなど、いろんな顔を持っていますが「人に寄り添うこと」を一番大切にしています。

ティラノダッシュ

ティラノダッシュ

<イベントへの想い>
普段かけっこ教室を行っている時に、習い事のために送迎をした後、時間を持て余してしまっている保護者の様子を目にすることがあります。

大切な子どものために自分の時間を削ってしまっている保護者のために少しでもできることはないかと考えた時に、僕らがこのイベントに参加することで、保護者の方も「自分達の時間」を大切にしてもらえるのではないかと考えました。

子どものスキルアップだけでなく、家族みんなのスキルアップに貢献できたら嬉しいです。

<普段の活動・略歴等>
現役アスリートが直接指導する“かけっこ専門”の習い事として、2023年4月にスタート。

現在は在籍260名を超える地域最大級のスクールへと成長しています。

走る技術を教えることを軸に、単なるスピードの向上だけでなく、子どもたちの「自信」と「挑戦する力」を育てる指導を行っています。地域との連携を強化し、スポーツを通じた地域活性にも積極的に取り組んでいます。

MATESHIP COFFEE

MATESHIP COFFEE

<イベントへの想い>
「何かに悩んでいる人に寄り添いたい」という思いから、コーヒー屋を開業しました。

「そんな思いで活動している人が、こんなに身近にいるのだ」ということを、一杯のコーヒーから感じてもらえたら嬉しいです。

<普段の活動・略歴等>
髙山 洋太

11年間学校の教員として勤めた後、2024年2月にMATESHIP COFFEEを開業。

「人と人との直接的な繋がりを大切にしています。」

書肆ひるね

書肆ひるね

<イベントへの想い>
今回は初めて県内の屋外イベントに出店します。

本との出会いは一期一会。知らなかった一冊と出会ってもらえたらうれしいです。

公園という開かれた場所で、本と人の出会い方を模索できたらと思っています。

<普段の活動・略歴等>
・藤田 優樹(ひるね共同代表/書肆ひるね店主)
本があることによって生まれるまだ見ぬ未来に興味があります。

・池田 裕介(ひるね共同代表/内科医)
ケアと文化・教育のまなざしを大切にしています。

読書エリア
セッションエリア
アクティブエリア
カフェ&ワークショップエリア
企画展エリア